- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額40百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益23百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/11/12 14:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、カードリーダの製造・販売及びソフトウエアの開発・販売等を行っております。
2.セグメント利益の調整額63百万円には、セグメント間取引消去18百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益44百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/11/12 14:28 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が23百万円減少し、利益剰余金が15百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。
(表示方法の変更)
2014/11/12 14:28- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。
当第1四半期連結累計期間の売上高は95億1百万円(前年同四半期比10.9%増)となり、営業利益は16億円(前年同四半期比7.8%増)、経常利益は営業外収益として持分法による投資利益9億3千4百万円を計上したこと等により25億2千9百万円(前年同四半期比67.1%増)、四半期純利益は18億1百万円(前年同四半期比93.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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