- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 11:43- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/11/14 11:43- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/14 11:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 当第1四半期連結会計期間末の財政状態は次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて4億4千8百万円増加し、758億6千7百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金5億1千3百万円減少、商品及び製品14億8千7百万円増加、未収入金16億4千7百万円減少、固定資産における投資有価証券13億9千4百万円増加等であり、その増減の理由としては、情報機器事業における在庫の増加、M&A案件の対価である株式の受領等が挙げられます。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて4億8千6百万円減少し、135億9千4百万円となりました。主な要因は、流動負債における未払法人税15億1千4百万円減少、支払手形及び買掛金4億1千2百万円増加、賞与引当金3億6千3百万円増加、前受金3億5千8百万円増加等であり、その増減の理由としては、法人税の支払、在庫増加に伴う買掛金増加等があげられます。
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