- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/14 15:03- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2023/11/14 15:03- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/14 15:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 当第1四半期連結会計期間末の財政状態は次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて14億4千7百万円増加し、819億7千2百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金26億5千4百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産12億3千3百万円増加、商品及び製品11億1千5百万円増加、その他に含めている未収法人税5億8千8百万円増加、固定資産における有形固定資産その他に含めている工具器具備品8億2千8百万円増加等であり、その増減の理由としては、情報機器事業における在庫の増加及び新製品製造に伴う固定資産の増加等が挙げられます。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて14億2千3百万円増加し、146億7千6百万円となりました。主な要因は、流動負債における未払法人税8億2千6百万円減少、支払手形及び買掛金9億8千8百万円増加、賞与引当金4億2千1百万円増加、その他に含めている前受金5億8千2百万円増加等であり、その増減の理由としては、法人税の支払、在庫増加に伴う買掛金増加等が挙げられます。
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