のれん
連結
- 2023年6月30日
- 16億2200万
- 2024年3月31日 +11.59%
- 18億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/15 15:40
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。2024/05/15 15:40
前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 654百万円 919百万円 のれんの償却額 123百万円 130百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 15:40
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 持分法による投資利益に関する注記(連結)
- ※ 持分法による投資利益2024/05/15 15:40
岩崎通信機㈱の株式を取得し持分法を適用したことに伴って発生した負ののれん相当額を含めております。
なお、負ののれん相当額の金額は、暫定的に算定された金額であります。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (暫定的な会計処理の実施)2024/05/15 15:40
第2四半期連結会計期間に株式を取得した岩崎通信機株式会社の持分法適用にあたっては、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため暫定的な会計処理を行っており、それにより算定された負ののれん相当額を持分法による投資利益として計上しております。