- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/05/15 15:40- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/05/15 15:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2024/05/15 15:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 当第3四半期連結会計期間末の財政状態は次のとおりであります。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて90億8千7百万円増加し、896億1千1百万円となりました。主な要因は、流動資産における現金及び預金59億8千4百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産27億5千8百万円増加、その他に含めている前渡金7億3千9百万円増加、固定資産における投資有価証券8億5千4百万円増加、関係会社株式92億3千8百万円増加等であり、その増減の理由としては、関係会社株式の取得等があげられます。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて12億1千4百万円増加し、144億6千8百万円となりました。主な要因は、流動負債における賞与引当金4億2千7百万円増加、その他に含めている前受金の7億9千2百万円増加等であり、その増減の理由としては、賞与引当期間の増加等があげられます。
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