売上高
連結
- 2023年6月30日
- 154億6900万
- 2024年6月30日 +5.04%
- 162億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/09/27 15:51
(注) 当連結会計年度末において、持分法の適用に関連して暫定的な会計処理の確定を行っており、第2四半期及び第3四半期の関連する四半期情報項目については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,973 24,764 37,716 49,812 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,691 13,994 16,942 18,564 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「設計事業」は、構造設計、耐震診断を主体とした建築設計事業等を行っております。2024/09/27 15:51
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 7社
非連結子会社の名称
株式会社根津設計
有限会社ミップス
ファーストエレベーター株式会社
マイクロ・トーク・システムズ株式会社
株式会社アービカルネット
株式会社ティー・エス・イー
Ai-Glies(Thailand)Co.,Ltd
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2024/09/27 15:51 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2024/09/27 15:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱HCキャピタル株式会社 6,245 セキュリティ機器・その他 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ④ ファイナンス・リース取引2024/09/27 15:51
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
⑤ 有償支給取引 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/09/27 15:51 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/09/27 15:51 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ハ.当社が現在主要株主である会社の業務執行者及び監査役2024/09/27 15:51
ニ.当社グループの主要な取引先(直近事業年度又は先行する3事業年度のいずれかにおける年間連結総売上高の2%を超える支払いをしている若しくは支払いを受けている)の業務執行者
ホ.当社グループから一定額(過去3事業年度の平均で年間1,000万円又は当該組織の平均年間総費用の30%のいずれか大きい額)を超える寄付又は助成を受けている公益財団法人、公益社団法人、非営利法人等の業務執行者 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2024/09/27 15:51
当社グループは、商社部門とメーカー部門が共存しており、売上高は両部門のバランスにより変動することから、経営計画においては、営業利益に絶対値目標を定め、経営を推進しております。また、当社は引き続き成長に向けてM&Aを強化する方針です。このため、短期的にはのれん代償却等により利益が変動する可能性がありますが、長期的にはEPSを重要な経営指標と設定し、その最大化に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、社会経済活動が正常化したことで、インバウンド需要が回復し、雇用・所得環境が改善する中、緩やかな回復基調で推移しました。しかしながら、円安進行などによる物価上昇、中東情勢の悪化やロシアによるウクライナ侵攻の長期化、中国経済の低迷等、先行きは不透明な状況が続いております。このような経済環境のもと、当社グループにおいては環境変化に機動的に即応し、効率性や採算性を考慮した社内体制の強化・整備を図り、利益重視の経営を推進いたしました。2024/09/27 15:51
この結果、当連結会計年度の売上高は498億1千2百万円(前期比7.4%増)となり、営業利益は98億5千3百万円(前期比4.4%増)、経常利益は198億5千6百万円(前期比88.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は156億8千1百万円(前期比90.2%増)となりました。
a. セグメントごとの経営成績 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/09/27 15:51
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項