四半期報告書-第13期第3四半期(平成31年1月1日-平成31年3月31日)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 杜の公園ゴルフクラブ株式会社
事業の内容 ゴルフ場の運営
(2)企業結合を行った主な理由
本株式は、当社グループにおける営業および福利厚生の推進を目的として39.4%を保有しておりましたが、この度共同保有先に売却の意向がありましたので、当社にて全株式を引き受け、100%子会社化いたしました。今後も当事業において安定収益を確保すると共に、当社グループ全体のビジネスに活用してまいります。
(3)企業結合日
2019年3月20日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
杜の公園ゴルフクラブ株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 39.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 60.6%
取得後の議決権比率 100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社が、杜の公園ゴルフクラブ株式会社の議決権の全てを取得し、連結子会社化したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた持分の企業結合日における時価 800百万円
追加取得にともない支出した現金及び預金 800百万円
取得原価 1,600百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
448百万円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
償却方法は均等償却。償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 杜の公園ゴルフクラブ株式会社
事業の内容 ゴルフ場の運営
(2)企業結合を行った主な理由
本株式は、当社グループにおける営業および福利厚生の推進を目的として39.4%を保有しておりましたが、この度共同保有先に売却の意向がありましたので、当社にて全株式を引き受け、100%子会社化いたしました。今後も当事業において安定収益を確保すると共に、当社グループ全体のビジネスに活用してまいります。
(3)企業結合日
2019年3月20日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
杜の公園ゴルフクラブ株式会社
(6)取得した議決権比率
企業結合日直前に所有していた議決権比率 39.4%
企業結合日に追加取得した議決権比率 60.6%
取得後の議決権比率 100.0%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の子会社が、杜の公園ゴルフクラブ株式会社の議決権の全てを取得し、連結子会社化したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2019年3月31日をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
企業結合直前に保有していた持分の企業結合日における時価 800百万円
追加取得にともない支出した現金及び預金 800百万円
取得原価 1,600百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
448百万円
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において暫定的に算定された金額であります。
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
償却方法は均等償却。償却期間については取得原価の配分の結果を踏まえて決定する予定であります。