営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 80万
- 2016年5月31日
- -127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/07/08 10:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △66,596 四半期連結損益計算書の営業利益 806
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/07/08 10:28
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △69,916 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,270 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、円高傾向が継続しているものの、株価、原油価格など依然として先行きの不透明感が継続しております。このような状況のもと、当社グループは、既存の事業に加え、主力商品である半導体製造装置の分野に関連した自社製品の開発・拡販、またグループ各社の協業による新製品の開発・拡販、新規商材・ビジネスの開拓に継続して取り組んでおります。SI事業においては、売上高・利益共に前年同期比で好調な結果となりましたが、その他の事業においては、特に利益面において低調に推移致しました。2016/07/08 10:28
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,318,549千円(前年同四半期比1.3%増)、営業損失は1,270千円(前年同四半期は、806千円の営業利益)、経常利益は9,887千円(前年同四半期比73.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,125千円(前年同四半期比66.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。