営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 3488万
- 2018年11月30日 +656.56%
- 2億6393万
個別
- 2017年11月30日
- 1173万
- 2018年11月30日 +999.99%
- 2億4233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/02/27 13:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △124,187 △118,371 連結財務諸表の営業利益 34,886 263,935
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/02/27 13:17
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- サイエンス事業においては、採算性の低い製品・商品の販売から、質量分析前処理装置など成長が見込まれる商品の販売活動および中古機器の販売活動にリソースの再配分を進めるなど、ビジネスモデルの再構築を進めております。2019/02/27 13:17
これらの取り組みの中、エレクトロニクス事業において、主力とする商材であるパワー半導体製造装置および付随する部品等の販売が好調であり、また、SI事業において、受注が好調であるとともに外注費の削減が進み、当連結会計年度の売上高は3,584,960千円(前連結会計年度比27.2%増)、営業利益は263,935千円(前連結会計年度比656.6%増)、経常利益は277,530千円(前連結会計年度比273.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は178,421千円(前連結会計年度比299.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。