有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、これらの施策により、特にマリン・環境機器事業およびSI事業において、好調な結果となりました。エレクトロニクス事業においては、引き続き受注は堅調ではありますが、特に好調であった前年同四半期に比較して低調に推移しております。サイエンス事業においては、引き続きビジネスの再構築を進めており、徐々に業績は改善しつつあります。2019/07/05 10:52
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,695,956千円(前年同四半期比11.2%減)、営業利益は155,909千円(前年同四半期比49.9%増)、経常利益は182,770千円(前年同四半期比67.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は140,118千円(前年同四半期比106.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。