有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、依然として新型コロナウイルスによる先行きの不透明感が継続しております。当社グループにおいては、新型コロナウイルスの影響による営業活動への制約が常態化することを前提とし、オンラインでの営業活動やリモートワークを推進しつつ、主な課題である新たな商材・マーケットの開拓、事業間の連携と開発力の強化およびサイエンス事業の強化に取り組んでおります。2021/07/09 14:47
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,281,640千円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益は58,571千円(前年同四半期は、28,981千円の営業損失)、経常利益は84,495千円(前年同四半期は、25,171千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は54,947千円(前年同四半期は、20,291千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。