髙島屋(8233)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 4000万
- 2013年8月31日 ±0%
- 4000万
- 2013年11月30日 ±0%
- 4000万
- 2014年2月28日 ±0%
- 4000万
- 2016年8月31日 +50%
- 6000万
- 2016年11月30日 ±0%
- 6000万
- 2017年2月28日 ±0%
- 6000万
- 2017年5月31日
- -6000万
- 2017年8月31日 ±0%
- -6000万
- 2017年11月30日 -145%
- -1億4700万
- 2018年2月28日 ±0%
- -1億4700万
- 2019年8月31日 -444.22%
- -8億
- 2019年11月30日 -5.75%
- -8億4600万
- 2020年2月29日
- 17億
- 2020年5月31日 +999.99%
- 340億
- 2020年8月31日 -77.94%
- 75億
- 2020年11月30日 ±0%
- 75億
- 2021年2月28日 ±0%
- 75億
- 2021年5月31日
- -100億
- 2022年5月31日 ±0%
- -100億
- 2022年8月31日 ±0%
- -100億
- 2022年11月30日 ±0%
- -100億
- 2023年2月28日 ±0%
- -100億
- 2026年2月28日
- 1299億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、34,924百万円の支出となり、前年同期が39,694百万円の支出であったことに比べ4,769百万円の支出の減少(収入の増加)となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が16,424百万円増加したものの、有形及び無形固定資産の売却による収入が17,449百万円増加したこと、関係会社株式の取得による支出が8,918百万円減少したことなどによるものです。2026/05/20 11:00
財務活動によるキャッシュ・フローは、31,772百万円の支出となり、前年同期が41,772百万円の支出であったことに比べ9,999百万円の支出の減少(収入の増加)となりました。主な要因は、社債の償還による支出が131,358百万円増加したものの、短期借入金の純増減額が129,976百万円増加したこと、長期借入れによる収入が11,315百万円増加したことなどによるものです。
これらに換算差額を加えた結果、当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ11,118百万円減少し、77,441百万円となりました。