髙島屋(8233)の営業収益の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 6481億9100万
- 2014年11月30日 +1.13%
- 6554億9700万
- 2015年11月30日 +2.14%
- 6695億3900万
- 2016年11月30日 -1.61%
- 6587億9000万
- 2017年11月30日 +3.05%
- 6788億9400万
- 2018年11月30日 -2.84%
- 6595億9500万
- 2019年11月30日 +2.58%
- 6766億3900万
- 2020年11月30日 -29.08%
- 4798億8000万
- 2021年11月30日 +11.96%
- 5372億8900万
- 2022年11月30日 -40.86%
- 3177億5200万
- 2023年11月30日 +5.17%
- 3341億9200万
- 2024年11月30日 +8.24%
- 3617億2900万
- 2025年11月30日 -2.19%
- 3538億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 11:41
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 11:41
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への営業収益」との関係は以下のとおりであります。
なお、その他の収益はリース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入及び金融商品に関する会計基準に基づく金利収入等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年6月改正の「働き方改革関連法」に基づき、自動車の運転業務の時間外労働について、2024年4月より、年960時間(休日労働含まず)の上限規制が適用される。併せて、トラックドライバーの拘束時間を定めた「改善基準告示」(貨物自動車運送事業法に基づく行政処分の対象)により、拘束時間等が強化されることに伴う諸問題。2024/01/12 11:41
当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、連結営業収益は334,192百万円(前年同期比5.2%増)、連結営業利益は33,209百万円(前年同期比45.3%増)、連結経常利益は35,829百万円(前年同期比46.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,251百万円(前年同期比5.9%増)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。