髙島屋(8233)の営業収益の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 2242億6900万
- 2015年5月31日 -2.17%
- 2193億9200万
- 2016年5月31日 -0.03%
- 2193億1800万
- 2017年5月31日 +2.81%
- 2254億8000万
- 2018年5月31日 -2.51%
- 2198億2500万
- 2019年5月31日 +1.75%
- 2236億8200万
- 2020年5月31日 -48.05%
- 1162億400万
- 2021年5月31日 +41.96%
- 1649億5900万
- 2022年5月31日 -38.58%
- 1013億1300万
- 2023年5月31日 +4.19%
- 1055億5700万
- 2024年5月31日 +13.8%
- 1201億2500万
- 2025年5月31日 -6.38%
- 1124億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 13:30
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 13:30
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への営業収益」との関係は以下のとおりであります。
なお、その他の収益はリース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入及び金融商品に関する会計基準に基づく金利収入等であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら二つの考えに基づき「まちづくり」を具現化していくためには、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進していくことが必要不可欠です。今後、人口減少に伴う国内マーケットの縮小や人手不足は避けられない状況の中、デジタル技術は加速度的に進化しており、企業の業務運営や人々の生活に大きな影響を与えています。そこで本年から全社横断のDX推進プロジェクトを立ち上げ、デジタル技術を活用した業務変革に取り組んでまいります。既存業務の流れを分析し最適化したうえで、業務をデジタル化して生産性向上を図り、これにより生み出した経営資源を営業力強化に振り向けていきます。また、営業や販売へのデジタル技術の活用方法についても検討を行い、お客様の新しい買物体験や利便性向上につなげていくことで「まちづくり」を更に推進してまいります。2024/07/12 13:30
当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、連結営業収益は120,125百万円(前年同期比13.8%増)、連結営業利益は17,295百万円(前年同期比56.7%増)、連結経常利益は17,835百万円(前年同期比53.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,821百万円(前年同期比50.1%増)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。