営業収益
連結
- 2017年5月31日
- 2156億4900万
- 2018年5月31日 +1.94%
- 2198億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年(平成29年)3月1日 至 2017年(平成29年)5月31日)2018/07/12 11:18
1 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する会計処理に変更し、遡及適用しております。
この変更に伴い、該当取引に係る収益については、総額表示から純額表示に変更され、遡及適用前と比較して前第1四半期連結累計期間の「百貨店業」における外部顧客への営業収益は、9,831百万円減少しております。なお、セグメント利益に与える影響はありません。2018/07/12 11:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またデジタル技術の活用により、グループ経営を抜本的に見直す「グループ変革プロジェクト」に本格的に着手し、成長戦略を下支えする業務の効率化に向けた取り組みを進めてまいりました。2018/07/12 11:18
その結果、連結営業収益は219,825百万円(前年同期比1.9%増)、連結営業利益は8,552百万円(前年同期比5.7%増)、連結経常利益は9,968百万円(前年同期比14.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,845百万円(前年同期比13.4%増)となりました。
なお、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する純額表示に変更しており、遡及適用後の数値で前年同四半期比較を行っております。