8233 髙島屋

8233
2026/06/19
時価
6900億円
PER 予
17.43倍
2010年以降
赤字-43.19倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.3-1.61倍
(2010-2026年)
配当 予
1.77%
ROE 予
8.45%
ROA 予
2.82%
資料
Link
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髙島屋(8233)の有形及び無形固定資産の売却による収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
2億6800万
2010年2月28日 +999.99%
65億6900万
2010年8月31日 +98.25%
130億2300万
2010年11月30日 -2.5%
126億9800万
2011年2月28日 -1.4%
125億2000万
2011年5月31日 -99.1%
1億1300万
2011年8月31日 +17.7%
1億3300万
2011年11月30日 +10.53%
1億4700万
2012年2月29日 +342.86%
6億5100万
2012年5月31日 -98.62%
900万
2012年8月31日 ±0%
900万
2012年11月30日 ±0%
900万
2013年8月31日 +999.99%
2億3700万
2013年11月30日 +0.42%
2億3800万
2014年2月28日 +1.68%
2億4200万
2014年8月31日 +999.99%
57億1700万
2014年11月30日 +0.03%
57億1900万
2015年2月28日 -0.73%
56億7700万
2016年5月31日 -96.6%
1億9300万
2016年8月31日 +22.28%
2億3600万
2016年11月30日 ±0%
2億3600万
2017年2月28日 ±0%
2億3600万
2017年5月31日 -95.76%
1000万
2017年8月31日 +40%
1400万
2017年11月30日 +28.57%
1800万
2018年2月28日 +11.11%
2000万
2018年5月31日 -60%
800万
2018年8月31日 +112.5%
1700万
2018年11月30日 +58.82%
2700万
2019年2月28日 +955.56%
2億8500万
2019年5月31日 +999.99%
116億2900万
2019年8月31日 -10.32%
104億2900万
2019年11月30日 ±0%
104億2900万
2020年2月29日 +93.16%
201億4500万
2020年5月31日 -100%
0
2020年8月31日
0
2020年11月30日
100万
2021年8月31日 ±0%
100万
2021年11月30日 +200%
300万
2022年2月28日 +999.99%
1億
2022年8月31日 +598%
6億9800万
2022年11月30日 ±0%
6億9800万
2023年2月28日 +867.91%
67億5600万
2023年5月31日 -99.96%
300万
2023年8月31日 ±0%
300万
2023年11月30日 ±0%
300万
2024年2月29日 ±0%
300万
2024年5月31日 +999.99%
8600万
2024年8月31日 ±0%
8600万
2024年11月30日 ±0%
8600万
2025年2月28日 +11.63%
9600万
2025年5月31日 -100%
0
2025年8月31日
175億4600万
2025年11月30日 ±0%
175億4600万
2026年2月28日 ±0%
175億4600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、53,837百万円の収入となり、前年同期が72,493百万円の収入であったことに比べ18,656百万円の収入の減少となりました。主な要因は、転換社債償還損が72,065百万円増加したものの、税金等調整前当期純損失11,048百万円(前期は税金等調整前当期純利益57,253百万円)を計上したこと、売上債権の増減額が29,147百万円増加したことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、34,924百万円の支出となり、前年同期が39,694百万円の支出であったことに比べ4,769百万円の支出の減少(収入の増加)となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が16,424百万円増加したものの、有形及び無形固定資産の売却による収入が17,449百万円増加したこと、関係会社株式の取得による支出が8,918百万円減少したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、31,772百万円の支出となり、前年同期が41,772百万円の支出であったことに比べ9,999百万円の支出の減少(収入の増加)となりました。主な要因は、社債の償還による支出が131,358百万円増加したものの、短期借入金の純増減額が129,976百万円増加したこと、長期借入れによる収入が11,315百万円増加したことなどによるものです。
2026/05/20 11:00

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