- 8233
- 2026/10/08
- 時価
- 6534億円
- PER 予
- 16.51倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.87%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年2月28日
- 20億100万
- 2014年2月28日 +22.24%
- 24億4600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、40,582百万円の収入となり、前年に比べ3,559百万円の収入の減少となりました。主な要因は、売上債権の増減額が30,774百万円減少した一方、仕入債務の増減額が7,187百万円増加したことをはじめ、退職給付引当金の増減額が4,565百万円増加したことなどによるものです。2014/05/22 11:19
投資活動によるキャッシュ・フローは、30,389百万円の支出となり、前年に比べ1,919百万円の支出の増加となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が14,120百万円増加した一方、定期預金の預入による支出が3,786百万円減少したことをはじめ、関係会社株式の取得による支出が3,261百万円減少したこと、定期預金の払戻による収入が5,586百万円増加したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、64,391百万円の収入(前年は32,931百万円の支出)となりました。主な要因は、社債の発行による収入が65,525百万円増加したことをはじめ、長期借入れによる収入が11,200百万円増加したこと、長期借入金の返済による支出が20,755百万円減少したことなどによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)キャッシュ・フローの分析2014/05/22 11:19
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ81,127百万円増加し、145,108百万円となりました。これは、営業活動によるキャッシュ・フロー(40,582百万円の収入)を投資活動によるキャッシュ・フロー(30,389百万円の支出)に充当し、財務活動によるキャッシュ・フロー(64,391百万円の収入)より調達したことによるものであります。
今後は、国内店舗への設備投資やアジア戦略などの事業資金を確保した上で、財務体質強化のため、有利子負債削減を進めていく予定です。