当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 165億4000万
- 2014年2月28日 +13.16%
- 187億1600万
個別
- 2013年2月28日
- 51億7800万
- 2014年2月28日 +43.26%
- 74億1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/05/22 11:19
(注) 売上高には、「その他の営業収入」を含めて表示しております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 12.17 10.90 9.08 24.57 - #2 業績等の概要
- 一方、昨年の食品表示の問題では、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。今後は、お取引先も含め管理体制の再徹底に努め、再発防止に取り組むとともに、信頼の回復に誠心誠意努めてまいります。2014/05/22 11:19
当連結会計年度におきましては、下記の取り組みの結果により、連結営業収益は904,180百万円(前年比3.9%増)、連結営業利益は29,099百万円(前年比14.2%増)、連結経常利益は33,350百万円(前年比11.7%増)となり、連結当期純利益は18,716百万円(前年比13.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結経常利益につきましては、前連結会計年度より3,483百万円の増益となりました。主な要因としましては、連結営業利益の増益に加え、持分法適用会社の投資利益の増加等により連結経常利益は増益となりました。2014/05/22 11:19
⑤ 連結当期純利益
連結当期純利益につきましては、前連結会計年度より2,175百万円の増益となりました。主な要因としましては、連結経常利益が増加したことであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2014/05/22 11:19
前事業年度(自 2012年(平成24年)3月1日至 2013年(平成25年)2月28日) 当事業年度(自 2013年(平成25年)3月1日至 2014年(平成26年)2月28日) 損益計算書上の当期純利益(百万円) 5,178 7,418 普通株式に係る当期純利益(百万円) 5,178 7,418 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式の期中平均株式数(株) 329,897,389 329,887,389 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた当期純利益調整額の主要な内訳(百万円) その他営業外収益(税額相当額控除後) - △13 当期純利益調整額(百万円) - △13 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の主要な内訳(株) 転換社債型新株予約権付社債 24,691,358 35,368,825 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額2014/05/22 11:19
前連結会計年度(自 2012年(平成24年)3月1日至 2013年(平成25年)2月28日) 当連結会計年度(自 2013年(平成25年)3月1日至 2014年(平成26年)2月28日) 連結損益計算書上の当期純利益(百万円) 16,540 18,716 普通株式に係る当期純利益(百万円) 16,540 18,716 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式の期中平均株式数(株) 329,897,389 329,887,389 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた当期純利益調整額の主要な内訳(百万円) その他営業外収益(税額相当額控除後) - △13 当期純利益調整額(百万円) - △13 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の主要な内訳(株) 転換社債型新株予約権付社債 24,691,358 35,368,825