- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△437百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△469百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額32百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2013年(平成25年)3月1日 至 2014年(平成26年)2月28日)
2014/05/22 11:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△388百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△492百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額103百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。
2014/05/22 11:19- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/22 11:19- #4 業績等の概要
一方、昨年の食品表示の問題では、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。今後は、お取引先も含め管理体制の再徹底に努め、再発防止に取り組むとともに、信頼の回復に誠心誠意努めてまいります。
当連結会計年度におきましては、下記の取り組みの結果により、連結営業収益は904,180百万円(前年比3.9%増)、連結営業利益は29,099百万円(前年比14.2%増)、連結経常利益は33,350百万円(前年比11.7%増)となり、連結当期純利益は18,716百万円(前年比13.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2014/05/22 11:19- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結営業収益につきましては、前連結会計年度より33,846百万円の増収となりました。主な要因としましては、百貨店業の店頭売上高が増加するとともに、タカシマヤ・シンガポール・リミテッドの売上好調や東神開発株式会社の収入増であります。
③ 連結営業利益
連結営業利益につきましては、前連結会計年度より3,622百万円の増益となりました。主な要因としましては、収益が増加したことであります。
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