無形固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 287億1600万
- 2015年2月28日 +281.34%
- 1095億500万
個別
- 2014年2月28日
- 258億5600万
- 2015年2月28日 +313.19%
- 1068億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額71百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△40百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費111百万円が含まれております。2015/05/21 13:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△388百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△492百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額103百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) 減価償却費の調整額7百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△86百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費93百万円が含まれております。2015/05/21 13:37
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△440百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△506百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額65百万円が含まれております。
(注)3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結財務諸表の資産合計と調整を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、将来の収益獲得又は費用削減が確実なコンピュータソフトウェア開発費については、5年間で均等償却しております。2015/05/21 13:37 - #4 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、41,018百万円の収入となり、前年に比べ436百万円の収入の増加となりました。主な要因は、税金等調整前当期純利益が6,697百万円増加した一方、法人税等の支払額が5,678百万円増加したことなどによるものです。2015/05/21 13:37
投資活動によるキャッシュ・フローは、116,049百万円の支出となり、前年に比べ85,659百万円の支出の増加となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が90,123百万円増加した一方、有形及び無形固定資産の売却による収入が5,435百万円増加したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、11,619百万円の収入となり、前年に比べ52,772百万円の収入の減少となりました。主な要因は、社債の発行による収入が55,525百万円減少したことをはじめ、社債の償還による支出が10,000百万円増加したこと、長期借入れによる収入が11,000百万円増加したことなどによるものです。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、将来の収益獲得又は費用削減が確実なコンピュータソフトウェア開発費については、5年間で均等償却しております。2015/05/21 13:37