- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額326百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/10/15 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業、卸売事業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額238百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/15 11:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更については、IFRS第15号の経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が644百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2018/10/15 11:00- #4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これはIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」が2018年(平成30年)1月1日以後に開始する事業年度から適用されることを契機に、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社の消化仕入取引に係る現在の経済実態を総合的に勘案したことによるものです。
当該変更は遡及適用しており、前第2四半期連結会計期間及び前第2四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表になっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価がそれぞれ19,700百万円減少しておりますが、売上総利益、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
なお、セグメント情報に与える影響については、(セグメント情報)に記載しております。
2018/10/15 11:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
またデジタル技術の活用により、グループ経営を抜本的に見直す「グループ変革プロジェクト」を推進し、さらなる成長に向けた足場固めを行っております。
その結果、連結営業収益は441,524百万円(前年同期比1.9%増)、連結営業利益は13,420百万円(前年同期比3.4%減)、連結経常利益は16,125百万円(前年同期比3.1%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,782百万円(前年同期比2.5%減)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準に準拠した財務諸表を連結している在外連結子会社の消化仕入取引について、売上総利益相当額を「売上高」に計上する純額表示に変更しており、遡及適用後の数値で前年同四半期比較を行っております。
2018/10/15 11:00