- 8233
- 2026/08/28
- 時価
- 7328億円
- PER 予
- 18.51倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 文化発信(催事)につきましては、「十三代目市川團十郎白猿 襲名記念 市川海老蔵展」を8月の日本橋店を皮切りに大阪店、横浜店、京都店へと巡回し、人気歌舞伎俳優十一代目市川海老蔵の写真や映像、貴重な資料などを紹介いたしました。また髙島屋史料館TOKYOでは、「瀬戸内国際芸術祭2019」のアートディレクターである北川フラム氏を監修者に招き、髙島屋史料館TOKYOと「瀬戸内国際芸術祭2019」の連携企画展「デパート卓球」を8月から開催いたしました。2019/10/15 10:35
海外におきましては、シンガポール髙島屋は昨年実施した化粧品売場の改装効果や特選・ブティック部門の好調により売上高を伸ばしたものの、IFRS第16号適用による会計基準の変更により営業収益は減収となりました。一方で、営業利益は販売管理費の減少もあり増益となりました。ホーチミン髙島屋はお客様基盤を確立し、カード会員数の順調な増加もあり、増収増益となりました。昨年11月にオープンしたサイアム髙島屋は、交通インフラの整備が遅れておりますが、現地のお客様のニーズに合わせたMDの構築を進め、売上増大に努めております。
上海高島屋は、8月25日に閉店を予定しておりましたが、お客様から継続を希望する多くの声が寄せられる中、店舗賃借先からの支援等を得られることとなったため、閉店を中止し営業を継続していくこととなりました。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業の内容:百貨店業2019/10/15 10:35
事業の規模:2019年2月期売上高7,979百万円
(2)タカシマヤスタイルメゾン