- 8233
- 2026/09/02
- 時価
- 6894億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/14 11:25
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 圧縮記帳額に関する注記
- ※3.圧縮記帳額2020/07/14 11:25
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/07/14 11:25
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動キャッシュ・フローは、23,918百万円の支出となり、前年同期が717百万円の収入であったことに比べ24,636百万円の支出の増加(収入の減少)となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益が34,114百万円減少したことなどによるものです。2020/07/14 11:25
投資活動キャッシュ・フローは、7,939百万円の支出となり、前年同期が2,686百万円の収入であったことに比べ10,626百万円の支出の増加(収入の減少)となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の売却による収入が11,628百万円減少したことなどによるものです。
財務活動キャッシュ・フローは、39,540百万円の収入となり、前年同期が4,712百万円の支出であったことに比べ44,253百万円の収入の増加となりました。主な要因は、短期借入金の純増減額が34,000百万円増加したことをはじめ、長期借入れによる収入が15,168百万円増加したことなどによるものです。 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い店舗の臨時休業などの大きな影響を受けました。現時点では、本感染症の終息時期は予測不能のため、当社グループに及ぼす影響を見極めることは困難であります。2020/07/14 11:25
会計上は、一定の仮定に基づいて見積りを行うことが求められます。当社グループでは、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な外部情報等に基づき、営業再開後より売上高は徐々に回復し、2021年上期中には正常化していくなどの仮定を設定し、固定資産の減損会計及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。