- 8233
- 2026/09/02
- 時価
- 6894億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,067百万円は、セグメント間取引消去△1,783百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△284百万円であります。2021/07/13 11:43
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△589百万円は、セグメント間取引消去△306百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△282百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/07/13 11:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外(2021年1月~3月)におきましては、コロナ影響が少なかった上海高島屋、ホーチミン髙島屋、サイアム髙島屋の各店で売上の回復が見られ、増収増益となりました。一方、シンガポール髙島屋は営業時間短縮などの営業制限が継続しており減収減益となりました。なお、4月以降ASEAN地域ではコロナ影響が再拡大し、ホーチミン髙島屋は食料品を除き全館休業、サイアム髙島屋は営業時間短縮となるなど、引き続き厳しい営業体制にあります。2021/07/13 11:43
<商業開発業>商業開発業での営業収益は9,899百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は2,087百万円(前年同期比1.2%減)となりました。
国内の商業施設におきましては、3回目の緊急事態宣言の発出を受け、営業時間の短縮および臨時休業を実施いたしましたが、休業などの実施規模は前年より小さく、東神開発株式会社は増収増益となりました。しかしながら、引き続き外出を控える動きは強く、先行き不透明な状況が続いております。