営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- -102億1700万
- 2021年8月31日
- -20億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,929百万円は、セグメント間取引消去△1,352百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△576百万円であります。2021/10/15 13:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,041百万円は、セグメント間取引消去△472百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△568百万円であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/10/15 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外(2021年1月~6月)におきましては、4月以降ASEAN地域ではコロナ影響が再拡大し、上海高島屋以外の各社は厳しい営業体制となっております。シンガポール髙島屋は期を通じて入店客数調整などの営業制限を継続しており、ホーチミン髙島屋は5月31日から食料品を除き全館休業、サイアム髙島屋は4月15日から営業時間を短縮しておりますが、コロナ影響による前年の休業反動により各社ともに増収となりました。2021/10/15 13:05
<商業開発業>商業開発業での営業収益は20,300百万円(前年同期比16.1%増)、営業利益は3,520百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
国内の商業施設におきましては、緊急事態宣言の発出地域の拡大および延長を受け、営業時間の短縮および臨時休業を実施いたしましたが、休業などの実施規模は前年より小さく、東神開発株式会社は増収増益となりました。しかしながら、引き続き外出を控える動きは強く、先行き不透明な状況が続いております。