売上高
連結
- 2021年2月28日
- 6208億8500万
- 2022年2月28日 +12.05%
- 6956億9300万
個別
- 2021年2月28日
- 5275億7900万
- 2022年2月28日 +13.34%
- 5979億5100万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
タカシマヤ・フランスS.A.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社12社は、総資産、売上高、利益額及び利益剰余金等の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2022/05/26 13:08 - #2 事業等のリスク
- <対応策>ECの売上高と強固な収益基盤の確立を早期に達成するため、単なる営業施策としての取り組みではなく、社長直轄の推進プロジェクトを構築、全社・グループ横断的な検討を強力に推進してまいります。このプロジェクトを通じて、EC専業の事業者にはできない、百貨店ならではの魅力ある商品・独自商品の訴求とサービスの提供、実店舗とオンラインの垣根をなくして相乗効果を図るOMO(Online Merges with Offline)による他社との差別化を図ります。2022/05/26 13:08
また、2024年4月1日から予定されている労働基準法改正(自動車運転業務における時間外労働時間の上限規制)に伴う物流コストの上昇も見据え、新たにEC出荷倉庫を準備し、配送スキームの効率化とコスト削減により収益基盤の確立に努めてまいります。 - #3 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1業務執行者とは、法人その他の団体の業務執行取締役、執行役、執行役員又は支配人その他の使用人をいう2022/05/26 13:08
※2当社グループの主要な取引先とは、過去3年間のいずれかにおいて、当社の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社に行っている取引先、又はその取引先の年間連結売上高の2%以上の額の支払いを当社から受けた取引先をいう
※3当社グループの主要な借入先とは、直近事業年度末における当社の連結総資産の2%以上の額を当社に融資している借入先をいう - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の連結業績につきましては、連結営業収益は761,124百万円(前年比11.8%増)、連結営業利益は4,110百万円(前年同期は連結営業損失13,496百万円)、連結経常利益は6,903百万円(前年同期は連結経常損失13,637百万円)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は5,360百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失33,970百万円)となりました。2022/05/26 13:08
また、当事業年度の単体業績につきましては、売上高は597,951百万円(前年比13.3%増)、営業損失は7,760百万円(前年同期は営業損失20,218百万円)、経常利益は、グループ会社からの受取配当金の増加などにより、2,620百万円(前年同期は経常損失18,055百万円)となり、当期純利益は、事業適応計画の認定に伴う税制優遇措置の適用により、6,949百万円(前年同期は当期純損失33,630百万円)となりました。
以上の結果、連結ROEは1.4%(前年比9.6ポイント増)となり、1株当たり当期純利益は32円14銭(前年同期は1株当たり当期純損失203円74銭)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2022/05/26 13:08
非連結子会社12社は、総資産、売上高、利益額及び利益剰余金等の観点からみていずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/05/26 13:08
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 773 百万円 670 百万円 仕入高 4,439 百万円 4,673 百万円