- 8233
- 2026/09/03
- 時価
- 6827億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/07/14 11:42
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2.圧縮記帳額2022/07/14 11:42
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/07/14 11:42
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、10,407百万円の収入となり、前年同期が7,369百万円の支出であったことに比べ17,776百万円の収入の増加となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益が7,988百万円増加したこと、並びに法人税等の支払額が5,014百万円減少したことなどによるものです。2022/07/14 11:42
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,646百万円の支出となり、前年同期が13,144百万円の支出であったことに比べ11,498百万円の支出の減少となりました。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出が3,873百万円減少し、短期貸付金の純増減額が5,512百万円増加したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、14,761百万円の支出となり、前年同期が8,392百万円の支出であったことに比べ6,369百万円の支出の増加(収入の減少)となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出が11,960百万円減少した一方、コマーシャル・ペーパーの純増減額が18,000百万円減少したことなどによるものです。