- 8233
- 2026/09/02
- 時価
- 6894億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/01/12 10:12
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2023/01/12 10:12
国庫補助金の受入により、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/01/12 10:12
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、17,946百万円の収入となり、前年同期が10,351百万円の収入であったことに比べ7,594百万円の収入の増加となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純利益が26,043百万円増加したことなどによるものです。2023/01/12 10:12
投資活動によるキャッシュ・フローは、7,265百万円の支出となり、前年同期が30,038百万円の支出であったことに比べ22,772百万円の支出の減少(収入の増加)となりました。主な要因は、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入が11,089百万円増加したこと、有形及び無形固定資産の取得による支出が7,666百万円減少したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、26,264百万円の支出となり、前年同期が597百万円の支出であったことに比べ25,667百万円の支出の増加となりました。主な要因は、コマーシャルペーパーの純増減額が14,000百万円減少したこと、自己株式の取得による支出が16,695百万円増加したことなどによるものです。