- 8233
- 2026/09/02
- 時価
- 6894億円
- PER 予
- 17.42倍
- 2010年以降
- 赤字-43.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 8.36%
- ROA 予
- 2.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 208億1000万
- 2024年8月31日 +38.2%
- 287億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△697百万円は、セグメント間取引消去△160百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△536百万円であります。2024/10/15 15:00
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業、飲食業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△885百万円は、セグメント間取引消去△324百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△561百万円であります。
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら二つの考えに基づき「まちづくり」を具現化していくためには、DX(デジタルトランスフォーメーション)を推進していくことが必要不可欠です。今後、人口減少に伴う国内マーケットの縮小や人手不足は、避けられない状況の中、デジタル技術は加速度的に進化しており、企業の業務運営や人々の生活に大きな影響を与えています。そこで、本年から全社横断のDX推進プロジェクトを立ち上げ、デジタル技術を活用した業務変革に取り組んでまいります。既存業務の流れを分析し最適化したうえで、業務をデジタル化して生産性向上を図り、これにより生み出した経営資源を営業力強化に振り向けていきます。また、営業や販売へのデジタル技術の活用方法についても検討を行い、お客様の新しいお買物体験や利便性向上につなげていくことで「まちづくり」を更に推進してまいります。2024/10/15 15:00
当中間連結会計期間の連結業績につきましては、営業収益は243,431百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は28,760百万円(前年同期比38.2%増)、経常利益は30,238百万円(前年同期比36.3%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は19,078百万円(前年同期比27.5%増)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。