- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2026/10/15 15:30- #2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記
※3.有形固定資産の保有目的の変更
当中間連結会計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産として計上していた不動産を販売用不動産へ振替えております。
2026/10/15 15:30- #3 固定資産売却益の注記(連結)
前中間連結会計期間において、土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。
2026/10/15 15:30- #4 圧縮記帳額に関する注記
※4.圧縮記帳額
国庫補助金の受入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2026/10/15 15:30- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2026/10/15 15:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような中、当年度は「グループ総合力発揮による中期経営計画の必達~2031年のグランドデザイン実現に向けて基礎固めをやり抜く~」を経営目標に掲げ、「グループのシームレス化によるまちづくり戦略の強靭化」「仕事変革(組織風土改革とデジタル活用)」「経営基盤強化(ESG経営・人的資本経営)」を推進しております。
当中間連結会計期間の連結業績につきましては、連結営業収益は244,131百万円(前年同期比3.7%増)、連結営業利益は27,521百万円(前年同期比16.4%増)、連結経常利益は28,066百万円(前年同期比27.5%増)となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年度に計上した固定資産売却益の反動により、16,014百万円(前年同期比24.5%減)となりました。
事業のセグメント別業績は、次のとおりであります。
2026/10/15 15:30