8237 松屋

8237
2026/08/31
時価
1205億円
PER 予
229.55倍
2010年以降
赤字-117.34倍
(2010-2026年)
PBR
4.39倍
2010年以降
1.45-11.68倍
(2010-2026年)
配当 予
0.53%
ROE 予
1.91%
ROA 予
0.65%
資料
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松屋(8237)の繰延税金負債の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2020年2月29日
6億6300万
2021年2月28日 +41.03%
9億3500万
2022年2月28日 +40.96%
13億1800万
2023年2月28日 +52.05%
20億400万
2024年2月29日 +7.93%
21億6300万
2025年2月28日 -8.09%
19億8800万
2026年2月28日 +34.26%
26億6900万

個別

2020年2月29日
6億8800万
2021年2月28日 +34.88%
9億2800万
2022年2月28日 +21.44%
11億2700万
2023年2月28日 +49.42%
16億8400万
2024年2月29日 +9.74%
18億4800万
2025年2月28日 -10.23%
16億5900万
2026年2月28日 +26.34%
20億9600万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年2月28日)当事業年度(2026年2月28日)
繰延税金資産合計513437
繰延税金負債
有価証券評価差額金△1,242百万円△1,562百万円
繰延税金負債合計△2,172△2,533
繰延税金負債の純額△1,659△2,096
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異発生原因の主な項目別の内訳
2026/05/27 13:20
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年2月28日)当連結会計年度(2026年2月28日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△915百万円△938百万円
繰延税金負債合計△2,906△3,255
繰延税金負債の純額△2,095△2,531
(注) 1.評価性引当額が322百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。
2026/05/27 13:20
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
1) 財政状態
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末に比べ総資産は31百万円増加し、76,138百万円となりました。負債は1,753百万円増加し、48,660百万円となりました。負債の増加要因としては、主に借入金913百万円の増加、繰延税金負債680百万円の増加等によるものであります。純資産合計は自己株式の取得等により、1,721百万円減少し、27,478百万円となりました。
2) 経営成績
2026/05/27 13:20
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額)513437
②会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。
2026/05/27 13:20
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額)691652
②会計上の見積りの内容に関する理解に資するその他の情報
当社グループは、将来の利益計画に基づいた課税所得を合理的に見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存しており、当該見積りは、過年度の実績を踏まえ、今後の国内消費動向の予測、インバウンド需要の見通し等の主要な仮定を含んで見積られています。そのため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2026/05/27 13:20

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