有価証券報告書-第156期(2024/03/01-2025/02/28)
④指標及び目標
気候関連のリスクと機会を管理するため、当社のスコープ1、2の温室効果ガス排出量を指標として定めており、「2030年に2013年度比50%の温室効果ガス削減」を目標に具体的な取組みを進めております。また、日本政府が発表した「2050年カーボンニュートラル宣言」の実現に貢献できるよう、2030年以降も温室効果ガス排出量の削減に努めてまいります。
【スコープ1、2温室効果ガス排出量の実績と目標(単体)】
(単位:t-CO2)

なお、当社グループの温室効果ガス排出量の詳細については、当社ウェブサイトをご参照ください。(https://www.matsuya.com/corp/sustainability/disclosure/#a01)
気候関連のリスクと機会を管理するため、当社のスコープ1、2の温室効果ガス排出量を指標として定めており、「2030年に2013年度比50%の温室効果ガス削減」を目標に具体的な取組みを進めております。また、日本政府が発表した「2050年カーボンニュートラル宣言」の実現に貢献できるよう、2030年以降も温室効果ガス排出量の削減に努めてまいります。
【スコープ1、2温室効果ガス排出量の実績と目標(単体)】
(単位:t-CO2)
| 2013年度 | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 | 2030年度 | |
| スコープ1 | 464 | 395 | 421 | 447 | 508 | 温室効果ガス削減目標 スコープ1、2▲50% (2013年度比) |
| スコープ2 | 10,093 | 7,674 | 7,515 | 6,795 | 7,714 | |
| スコープ1、2 合計 | 10,557 | 8,069 | 7,936 | 7,242 | 8,222 |

なお、当社グループの温室効果ガス排出量の詳細については、当社ウェブサイトをご参照ください。(https://www.matsuya.com/corp/sustainability/disclosure/#a01)