有価証券報告書-第155期(2023/03/01-2024/02/29)
④指標及び目標
気候関連のリスクと機会を管理するため、主力である百貨店業のScope1、2の温室効果ガス排出量を指標として定めております。また、日本政府が発表した「2050年カーボンニュートラル宣言」の実現に貢献できるよう、2030年以降も温室効果ガス排出量の削減に努めてまいります。
【Scope1、2温室効果ガス排出量の実績と目標】 (単位:t-CO2)

気候関連のリスクと機会を管理するため、主力である百貨店業のScope1、2の温室効果ガス排出量を指標として定めております。また、日本政府が発表した「2050年カーボンニュートラル宣言」の実現に貢献できるよう、2030年以降も温室効果ガス排出量の削減に努めてまいります。
【Scope1、2温室効果ガス排出量の実績と目標】 (単位:t-CO2)
| 2013年度 | 2019年度 | 2020年度 | 2021年度 | 2022年度 | 2023年度 | 2030年度 | |
| Scope1 | 464 | 469 | 325 | 395 | 421 | 447 | 温室効果ガス削減目標 Scope1、2▲50% (2013年度比) |
| Scope2 | 10,093 | 8,758 | 7,440 | 7,674 | 7,515 | 6,795 | |
| Scope1、2 合計 | 10,557 | 9,227 | 7,765 | 8,069 | 7,936 | 7,242 |
