有価証券報告書-第154期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「退職給付費用」及び「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「販売費及び一般管理費」の「その他」と表示していた5,468百万円は、「販売費及び一般管理費」の「退職給付費用」138百万円、「支払手数料」1,064百万円、「その他」4,265百万円として組み替えております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」48百万円、「その他」35百万円は、「その他」83百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「退職給付費用」及び「支払手数料」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「販売費及び一般管理費」の「その他」と表示していた5,468百万円は、「販売費及び一般管理費」の「退職給付費用」138百万円、「支払手数料」1,064百万円、「その他」4,265百万円として組み替えております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」48百万円、「その他」35百万円は、「その他」83百万円として組み替えております。