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半期報告書-第156期(2024/03/01-2025/02/28)

【提出】
2024/10/11 14:35
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間
連結損益
計算書
計上額
(注)3
百貨店業飲食業ビル総合
サービス
及び
広告業
計
売上高
顧客との契約から生じる収益15,8781,63299418,50635318,859―18,859
その他の収益
(注)4
290――290366657―657
外部顧客への売上高16,1691,63299418,79772019,517―19,517
セグメント間の内部
売上高又は振替高
601,0841,0925811,673△1,673―
計16,1761,6332,07919,8891,30121,190△1,67319,517
セグメント利益又は損失(△)887△20△4382383907△19887

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、保険代理業、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
中間
連結損益
計算書
計上額
(注)3
百貨店業飲食業ビル総合
サービス
及び
広告業
計
売上高
顧客との契約から生じる収益20,1041,6691,06322,83760323,441―23,441
その他の収益
(注)4
291――291385677―677
外部顧客への売上高20,3951,6691,06323,12998924,118―24,118
セグメント間の内部
売上高又は振替高
541,2911,3015891,890△1,890―
計20,4001,6732,35524,4301,57826,009△1,89024,118
セグメント利益又は損失(△)2,9291262,957△1372,819△372,782

(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、用度品・事務用品の納入、キャラクターショップ運営、輸入商品の販売、商品販売の取次ぎ、商品検査業務、不動産賃貸業、Eコマース事業等が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
該当事項はありません。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」セグメントにおいて、当社の連結子会社である株式会社MATSUYA GINZA.comが株式会社B4Fから事業を譲り受けたことにより、新たにのれんが発生しております。
当該事象によるのれんの増加額は、当中間連結会計期間において825百万円であります。
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。

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