近鉄百貨店(8244)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 百貨店業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- -4億5500万
- 2014年11月30日
- 4億900万
- 2015年11月30日
- -2億6500万
- 2016年11月30日 -215.85%
- -8億3700万
- 2017年11月30日
- 9億4700万
- 2018年11月30日 +154.7%
- 24億1200万
- 2019年11月30日 -34.87%
- 15億7100万
- 2020年11月30日
- -34億6500万
- 2021年11月30日
- -31億2300万
- 2022年11月30日
- -10億2600万
- 2023年11月30日
- 10億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業2024/01/10 16:02
百貨店業におきましては、中期経営計画の基本方針に「あべの・天王寺エリア『ハルカスタウン』の魅力最大化」を掲げ、さらなる収益力強化に取り組んでおります。旗艦店あべのハルカス近鉄本店では、2022年3月から「スクランブルMD」を取り入れた売場改装を実施しており、この第三弾の編集売場として「美sion Terrace」を4月27日にオープンしたほか、特選洋品の強化に向けて売場のリニューアルを実施しました。また、7月28日には関西初出店となる高知県のアンテナショップ「まるごと高知 in あべのハルカス」をオープンいたしました。さらに、9月6日に大阪・関西万博のオフィシャルストア第1号店となる「2025 大阪・関西万博オフィシャルストア あべのハルカス店」をオープンいたしました。これらに加え、集客策としてインフルエンサーがプロデュースする化粧品ポップアップイベントの開催、ファミリー向けや食関連イベントの強化に取り組みました。