近鉄百貨店(8244)の四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- 4億
- 2016年8月31日 +131.5%
- 9億2600万
- 2017年8月31日 +92.12%
- 17億7900万
- 2018年8月31日 +7.31%
- 19億900万
- 2019年8月31日 -15.03%
- 16億2200万
- 2020年8月31日
- -49億5300万
- 2021年8月31日
- -8億8100万
- 2022年8月31日
- 4億2200万
- 2023年8月31日 +180.09%
- 11億8200万
- 2024年8月31日 +20.39%
- 14億2300万
- 2025年8月31日 +151.58%
- 35億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は1,658百万円(前年同期比4.4%減)、営業利益50百万円(同24.6%減)となりました。2023/10/10 16:12
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は55,981百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益は1,505百万円(前年同期 営業損失127百万円)、経常利益は1,397百万円(前年同期比695.7%増)となりました。これに店舗改装に伴う除却損等を特別損失に計上し、法人税等を差引した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,182百万円(同180.3%増)となりました。
(2)財政状態の状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における本信託の設定にかかる信託報酬その他の諸費用が損益に与える影響は軽微であります。また、当第2四半期連結累計期間における自己株式処分差損益が資本剰余金に与える影響は軽微であります。2023/10/10 16:12
なお、本信託が保有する当社株式については、「自己株式」として会計処理しているため、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
(退職給付信託の一部返還について) - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/10 16:12
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益 10.55円 29.39円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 422百万円 1,182百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 422百万円 1,182百万円 普通株式の期中平均株式数 40,003千株 40,253千株