近鉄百貨店(8244)の外部顧客への売上高 - 百貨店業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 1234億7300万
- 2014年8月31日 +5.51%
- 1302億7300万
- 2015年8月31日 -6.12%
- 1222億9700万
- 2016年8月31日 -2.65%
- 1190億5400万
- 2017年8月31日 +3.86%
- 1236億5100万
- 2018年8月31日 +3.95%
- 1285億4100万
- 2019年8月31日 -0.8%
- 1275億1400万
- 2020年8月31日 -31.39%
- 874億8200万
- 2021年8月31日 -56.33%
- 382億600万
- 2022年8月31日 +10.97%
- 423億9900万
- 2023年8月31日 +6.46%
- 451億3900万
- 2024年8月31日 +1.1%
- 456億3700万
- 2025年8月31日 +12.51%
- 513億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業2023/10/10 16:12
百貨店業におきましては、中期経営計画の基本方針に「あべの・天王寺エリア『ハルカスタウン』の魅力最大化」を掲げ、さらなる収益力強化に取り組んでおります。旗艦店あべのハルカス近鉄本店では、前年3月から「スクランブルMD」を取り入れた売場改装を実施しており、この第三弾の編集売場として「美sion Terrace」を4月27日にオープンしたほか、特選洋品の強化に向けて売場のリニューアルを実施しました。また、7月28日には関西初出店となる高知県のアンテナショップ「まるごと高知 in あべのハルカス」をオープンいたしました。これらに加え、集客策としてインフルエンサーがプロデュースする化粧品ポップアップイベントの開催、ファミリー向けや食関連イベントの強化に取り組みました。