当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年11月30日
- -6億2000万
- 2016年11月30日
- 2億5300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他事業におきましては、近畿配送サービス株式会社の配送取扱件数の減少などにより、売上高は2,459百万円(前年同期比6.3%減)、営業損失は53百万円(前年同期は25百万円の営業利益)となりました。2017/01/13 15:32
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は191,907百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は66百万円(同82.6%減)、経常損失は131百万円(前年同期は95百万円の経常損失)となりました。これに過払賃料減額調停の受取和解金496百万円及び工事負担金等受入額163百万円を特別利益に、固定資産除却損等593百万円、支払補償費67百万円及び厚生年金基金解散損失引当金繰入額18百万円を特別損失に計上し、法人税等を調整した親会社株主に帰属する四半期純利益は253百万円(前年同期は643百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/01/13 15:32
「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第3四半期連結累計期間においては1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、また当第3四半期連結累計期間においては潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2017/01/13 15:32