賞与引当金
連結
- 2018年2月28日
- 2億6500万
- 2019年2月28日 +44.91%
- 3億8400万
個別
- 2018年2月28日
- 1億2800万
- 2019年2月28日 +75.78%
- 2億2500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/05/24 10:07
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 退職給付費用 795百万円 744百万円 賞与引当金繰入額 201百万円 223百万円 貸倒引当金繰入額 20百万円 7百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度対応分を計上しております。2019/05/24 10:07 - #3 引当金明細表(連結)
- 2019/05/24 10:07
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 258 7 200 65 賞与引当金 128 225 128 225 商品券等引換損失引当金 4,390 962 757 4,595 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/24 10:07
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 固定資産未実現利益 126百万円 133百万円 賞与引当金 87百万円 123百万円 退職給付に係る負債 151百万円 104百万円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品
主として売価還元法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
主として移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法2019/05/24 10:07 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
売価還元法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
移動平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
定額法2019/05/24 10:07