ソフトウエア
個別
- 2018年2月28日
- 6億300万
- 2019年2月28日 -39.97%
- 3億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/24 10:07 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なもの2019/05/24 10:07
建物附属設備 四日市店売場装飾設備ほか取得額 594 百万円 上本町店施設工事ほか取得額 458 百万円 ソフトウエア仮勘定 草津店売場装飾設備ほか取得額奈良店売場装飾設備ほか取得額基幹システムの再構築ほか 3242661,713 百万円百万円百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/05/24 10:07
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/05/24 10:07
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
主として定額法
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/24 10:07