営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 12億9000万
- 2019年5月31日 -10.62%
- 11億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2019/07/11 9:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/07/11 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次に、「地域共創型百貨店」の確立に向け地域深耕の取組みを一層推し進め、奈良店では、地域産品を発掘・育成・発信する新コーナー「大和路 暮らしの間」を設置するとともに、奈良の上質なくらしを提案する品揃えを強化する改装を、橿原店では、「大和路ショップ」を新設するなど食料品売場を中心とする改装をそれぞれ実施するほか、東大阪店におきましても11年ぶりとなる改装を実施し、新ショップの新設や売場環境の改善を行うなど郊外店の構造改革にも引続き注力いたしました。2019/07/11 9:52
しかしながら、各店舗において百貨店売場とテナント運営による専門店区画の融合を進めた影響により売上高は64,273百万円(前年同期比0.9%減)にとどまりました。また、営業利益につきましては、基幹システムの更新に伴う減価償却費の負担が増加したため、928百万円(同9.2%減)となりました。
②卸・小売業