親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 9億1500万
- 2020年5月31日
- -64億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は606百万円(前年同期比23.0%減)、営業損失107百万円(前年同期 営業利益62百万円)となりました。2020/07/10 16:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は39,056百万円(前年同期比44.7%減)、営業損失は2,287百万円(前年同期 営業利益1,153百万円)、経常損失は2,334百万円(前年同期 経常利益1,077百万円)となりました。これに新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて実施した臨時休業に伴う損失として、店舗休業損失2,058百万円を特別損失に計上し、繰延税金資産の取崩しによる法人税等調整額2,031百万円の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,435百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益915百万円)となりました。
(2)財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/10 16:17
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第1四半期連結累計期間においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間においては、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年5月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 915百万円 △6,435百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 915百万円 △6,435百万円 普通株式の期中平均株式数 40,377千株 40,377千株