特別利益
連結
- 2020年11月30日
- 3億6100万
- 2021年11月30日 +163.43%
- 9億5100万
有報情報
- #1 店舗休業損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)2022/01/14 13:41
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて各店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業中に発生した固定費等(賃借料や人件費等)に臨時性があると判断し、店舗休業損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は2,368百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は167百万円(同83.1%増)となりました。2022/01/14 13:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は69,270百万円(前年同期 153,352百万円)、営業損失は2,674百万円(前年同期 営業損失3,055百万円)、経常損失は2,063百万円(前年同期 経常損失2,668百万円)となりました。これに休業等協力金や休業期間における雇用調整助成金などを特別利益に951百万円計上し、新型コロナウイルスの感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて実施した臨時休業に伴う損失として、店舗休業損失1,264百万円を特別損失に計上したこと及び法人税等調整額に△768百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,666百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失5,423百万円)となりました。
なお、当社グループは第1四半期連結会計期間の期首より「収益認識に関する会計基準」等を早期適用しております。詳細は、「第4 経理の状況」「1 四半期連結財務諸表 注記事項 会計方針の変更」に記載の通りであります。 - #3 雇用調整助成金(連結)
- 用調整助成金
前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて各店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業期間に発生した人件費に対して申請した雇用調整助成金(新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例)を特別利益に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年11月30日)
新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言を受けて一部店舗(食料品売場等を除く。)にて臨時休業いたしました。当該休業期間に発生した人件費に対して申請した雇用調整助成金(新型コロナウイルス感染症の影響に伴う特例)を特別利益に計上しております。2022/01/14 13:41