- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)
2022/07/13 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/07/13 16:31
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数として主として11年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を主として10年に変更しております。
なお、当該見積りの変更により、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ16百万円減少しております。
2022/07/13 16:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②卸・小売業
卸・小売業におきましては、株式会社シュテルン近鉄では新車販売が好調に推移したものの、株式会社ジャパンフーズクリエイトで水産物の価格上昇等により卸売が減少したため、売上高は3,151百万円(前年同期比0.2%減)、営業利益79百万円(同12.1%減)となりました。
③内装業
2022/07/13 16:31