親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- -16億6600万
- 2022年11月30日
- 2億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は2,509百万円(前年同期比16.8%増)、営業利益62百万円(前年同期 営業利益1百万円)となりました。2023/01/12 16:17
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は76,587百万円(前年同期比10.6%増)、営業損失は433百万円(前年同期 営業損失2,674百万円)、経常損失は雇用調整助成金などを営業外収益に計上したことにより70百万円(前年同期 経常損失2,063百万円)となりました。これに法人税等調整額△590百万円を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は272百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失1,666百万円)となりました。
(2)財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/01/12 16:17
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、当第3四半期連結累計期間においては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間においては、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △1,666百万円 272百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △1,666百万円 272百万円 普通株式の期中平均株式数 40,376千株 39,951千株
2.「株式需給緩衝信託Ⓡ」が保有する当社株式を、期中平均株式の計算において控除する自己株式に含めております(当第3四半期連結累計期間 425千株、前第3四半期連結累計期間 -千株)。