親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 2億7200万
- 2023年11月30日 +465.07%
- 15億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、売上高は2,430百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益8百万円(同86.6%減)となりました。2024/01/10 16:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は82,207百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は1,987百万円(前年同期 営業損失433百万円)、経常利益は1,903百万円(前年同期 経常損失70百万円)となりました。これに店舗改装に伴う除却損等を特別損失に計上し、法人税等を差引した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,537百万円(前年同期比464.2%増)となりました。
(2)財政状態の状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/01/10 16:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 272百万円 1,537百万円 普通株主に帰属しない金額 -百万円 -百万円 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 272百万円 1,537百万円 普通株式の期中平均株式数 39,951千株 40,060千株
2.「株式需給緩衝信託Ⓡ」が保有する当社株式を、期中平均株式の計算において控除する自己株式に含めております(当第3四半期連結累計期間 315千株、前第3四半期連結累計期間 425千株)。