近鉄百貨店(8244)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 百貨店業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 6100万
- 2014年8月31日 -34.43%
- 4000万
- 2015年8月31日 +67.5%
- 6700万
- 2016年8月31日 +14.93%
- 7700万
- 2017年8月31日 -46.75%
- 4100万
- 2018年8月31日 +46.34%
- 6000万
- 2019年8月31日 -28.33%
- 4300万
- 2020年8月31日 -23.26%
- 3300万
- 2021年8月31日 -24.24%
- 2500万
- 2022年8月31日 +32%
- 3300万
- 2023年8月31日 +18.18%
- 3900万
- 2024年8月31日 -12.82%
- 3400万
- 2025年8月31日 -35.29%
- 2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 百貨店業2023/10/10 16:12
百貨店業におきましては、中期経営計画の基本方針に「あべの・天王寺エリア『ハルカスタウン』の魅力最大化」を掲げ、さらなる収益力強化に取り組んでおります。旗艦店あべのハルカス近鉄本店では、前年3月から「スクランブルMD」を取り入れた売場改装を実施しており、この第三弾の編集売場として「美sion Terrace」を4月27日にオープンしたほか、特選洋品の強化に向けて売場のリニューアルを実施しました。また、7月28日には関西初出店となる高知県のアンテナショップ「まるごと高知 in あべのハルカス」をオープンいたしました。これらに加え、集客策としてインフルエンサーがプロデュースする化粧品ポップアップイベントの開催、ファミリー向けや食関連イベントの強化に取り組みました。