- 8245
- 2017/07/05
- 時価
- 166億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-231.68倍
(2010-2017年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.3-2.38倍
(2010-2017年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
興和ファシリティズ(8245)の売上高 - 百貨店業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 54億7800万
- 2014年5月31日 -4.2%
- 52億4800万
- 2015年5月31日 -13.15%
- 45億5800万
- 2016年5月31日 -15.03%
- 38億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)2016/07/07 9:49
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、全体を牽引し堅調であったインバウンド売上が伸び悩んでおり、また国内個人消費も根強い節約・低価格志向により消費マインドが冷え込み、停滞傾向が継続する状況となっています。2016/07/07 9:49
こうした状況下、当社は新テナントの導入や新規催事、イベントの開催等により、集客力の向上を図り、売上の確保に努めてまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、45億7千2百万円(前年同期比87.2%)となり、引き続き更なる営業費用の削減に努めたものの営業損失9千4百万円(前年同期は営業損失3千5百万円)、経常損失1億3千5百万円(前年同期は経常損失7千1百万円)となり、当第1四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は1億4千4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1千2百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。