営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 1億8600万
- 2014年8月31日 -88.17%
- 2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△178百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△181百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門における費用等であります。2014/10/10 9:42
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送業、清掃業及び友の会事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△162百万円には、セグメント間取引消去3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△165百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門における費用等であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/10 9:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は業績の向上と経営の効率化を主眼に、継続的な売場体制の整備や販促イベントの充実など、営業諸施策を鋭意推し進める一方、引き続きコスト構造の見直しに取り組むなど、経営基盤の強化に努めてまいりました。2014/10/10 9:42
しかしながら、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、112億7千9百万円(前年同期比92.3%)となり、営業利益は2千2百万円(前年同期比11.9%)、経常損失は5千1百万円(前年同期は経常利益1億4千万円)となりました。また、固定資産除却損等7千1百万円を特別損失として計上いたしました結果、当第2四半期連結累計期間の四半期純損失は1億2千6百万円(前年同期は四半期純損失5百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。